納骨堂は直接参拝式を採用した新しい形
多くの方は死んだら、お墓に入ると思っていますが、お墓を持っていないという方も多いです。
お墓を持っていても、お墓の維持や継承者の問題や場所が遠いためにお墓参りやお墓掃除ができないなどの問題があるからです。
少子化や生活環境の変化に対応するため、お墓の形も多様化してきています。
その代表的な形が新宿「四谷」という都心にある『東福院』の直接参拝式を採用した納骨堂という方法です。
直接参拝式(大日供養壇3位1体)とは、位碑・お骨・大日如来像の3位1体でお参りする直接参拝になり、東福院ならではの方法になります。
毎月1回、行われる合同供養祭はどなたでも参加をすることができ、住職から心が清まる法話を聞くことができます。
戒名相談会や生前戒名授与式も随時開催されており、一周忌から33回忌までの法要も充実しております。
従来のようなお墓を持つという選択肢だけでなく、家族の状況や生活環境をふまえて、『東福院』の納骨堂のようなお墓の形を考えてみてはいかがでしょうか。
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納骨堂 東福院が選ばれる理由
・墓地霊園とは違い、明るくお参りがしやすい雰囲気
・5路線3駅が利用できる都心部にありますので、いつでも気軽にお参りできる
・東福院は他寺では、ほとんど見られない3位1体(位牌・お骨・大日如来像)の直接参拝式
・しっかり管理されている屋内型の施設に遺骨を納める納骨堂
・子供がいないため、お墓を受け継ぐ人がいない

